最近のコメント

6 月 2011

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

Google



  • ウェブ全体から検索
    ishiiyoshika.typepad.com内検索

お役立ちサイト

« 最近のお勧め | メイン

2011/06/25

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://www.typepad.com/services/trackback/6a00d8341cc99453ef01538f691146970b

生体腎移植手術はビジネス!を参照しているブログ:

コメント

あさ

『手術に係わる人々には膨大なお金が動く』
そうですかね?ドナー側の医療関係者もレシピエント側の医療関係者も例にあげてある一部を除いては24時間態勢でやっていて、移植医療で大きな黒字になっているという話は聞いた事がありません。むしろ人件費を考えると赤字でもおかしくありませんが…

脳死がヒトの死でない、というのは定義によって違います。少なくとも日本ではヒトの死です。
臓器が動いてはいますが、耳は聞こえていません。
http://www.medi-net.or.jp/tcnet/tc_3/3_1.html#TC_41_10

『交通事故などで緊急搬送された場合あなたは延命措置が取られる代わりに「臓器」が入ったとしてあちこちに連絡され 臓器をいかにフレッシュな状態で送り届けるかの手続きが取られます。』
まず治療して、それでも意識が戻らない時に脳死判定するのですが、ドナーカードにサインがあればすぐ脳死判定すると勘違いされてますか?
脳死判定は普通の医療機関は慣れてませんので、すぐにできるものではありませんけど。

『臓器移植を受けた側も ひたすら抗生剤を打たれ、拒否反応と闘いながら薬漬けの毎日。』
抗生物質ではありません。免疫抑制剤。
拒否反応ではなく、拒絶反応。

「あなたの意志で救える命があります」というのは嘘ではありません。
間違った知識で救える命を損なうのはやめてもらった方がいいと思います。
色々間違っている(私の浅い知識からわかるぐらい間違ってる)みたいなので、もうちょっと勉強された方がいいと思います。その上でドネーションしたくないのであれば、いいとは思いますけど。

ここまで書いて気がついたのですが、日本以外の状況は良く知りませんので、日本以外では急患がドナーカード持ってる→脳死判定、なのかもしれませんけど。

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿